消防設備士試験について

合格基準

出題形式のページでもご紹介しましたが、消防設備士乙第6類の試験は2種類あり、 筆記試験と実技試験があります。 合格基準は筆記試験において、各科目毎に40%以上で全体の出題数の60%以上、 かつ、実技試験において60%以上...
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出題形式

消防設備士乙種第6類試験の出題形式は大きく分けて2種類です。 ①筆記試験と②実技試験です。 筆記試験はマークシート方式で四肢択一式(4つの選択肢から一つ選ぶ)です。 実技試験は【実技】とついていますが、こちらもいわゆる筆...
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受験資格

受験資格は甲種と乙種によって異なります。 甲種は実務経験や電気工事士の資格を有している、大学等で電気や機械に関する単位などを取っている等、受験資格を満たさなければ受験できません。(なお甲種特類は別途設定されています) 乙種には...
消防設備士について

消防設備士とは

消防設備士は、ビル、マンション、ホテルなどの建物に設置された「消防用設備等」の工事や整備、点検を行うために必要な国家資格です。 甲種消防設備士は、消防設備等の工事と整備を行うことができ、乙種消防設備士は、消防設備等の整備のみ...
このサイトについて

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このサイトでは消防設備士試験の乙種6類について独学で合格した管理人(豆三郎)が独学のポイントなどを解説しています。 最終的にはこのサイトのみで合格できることをめざして運用しています。
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